神奈川・県下一リーグ

■ 9月の試合結果

'08.9.27.sat XX:00pm  大黒埠頭中央 ど真ん中ホッターズ - シークレットサービス
 
       
シークレットサービス 2 2 0   1 3 3     11
ど真ん中ホッターズ 0 0 0   0 0 0     0
W - 熊本(SS)3勝   L - 溜池(H)1敗    S - 川島(SS)1敗3S    MEP - 熊本(SS)

シークレットサービスは前回ボコボコに打たれた先発熊本が前回のお返しとばかりに4回を完封のパーフェクトピッチング。継投した川島も2回を零封。
打線も大爆発で前回とまったく逆の11対0で完封勝利となった。MEPはハーラートップの3勝目をあげた先発熊本。

by SS.

■ 8月の試合結果

'08.8.23.sat XX:00pm  金井公園 ど真ん中ホッターズ - シークレットサービス
 
       
シークレットサービス 0 1 0   0 0 0   0   0
ど真ん中ホッターズ 0 6 0   1 0 4   ×   11
W - 山下(H)1勝   L - 蔦岡(SS)1敗    MEP -  山下(H)

どhは2回裏1死満塁から噂のデビット石井(H26)が左中間を破るタイムリー2ベースで2点を先制。なおも2アウト二、三塁から漆原(H10)のレフとオーバーの3ラン本塁打によりこの回計6点を挙げる。投げては今季初先発の山下(H25)が緩急をうまく使い分け七回を3安打一人で投げぬいた。
3回より登板した相手投手の速球に苦しめられるものの、フォアボールを絡め6回に貴重な加点を挙げプレリーグ初勝利を飾った。
MEPは人生初ホームランの漆原といきたいところだが7回完封の山下。

by H.

■ 7月の試合結果

'08.7.12.sat 13:00pm  清水ヶ丘公園 ジャビッツ - シークレットサービス
 
       
ジャビッツ  0 1 0   0 0 0     1
シークレットサービス 2 0 3   0 0 3     8
W - 熊本(SS)2勝   L - 小林寛(G)1勝1敗   S - 川島(SS)1敗2S MEP -  川島(SS)

シークレットサービスが8−1と投打にジャビッツを圧倒した。
初回、川島(S1)が広い清水ヶ丘の左中間スタンドへ飛び込む先制のツーランホームラン。3回に吉野(S16)の2点タイムリーなどで3点を加点。6回には池上(S6)のランニングホームランでダメ押しの3点。
投げては、先発熊本(S8)が3回を1失点と試合を作ると、4回から川島を投入する磐石のリレー。ジャビッツ打線を最少得点に抑え込んだ。
ジャビッツは前回好投の小林寛(G10)の不調が誤算だった。

by G.

'08.7.26.sat 14:45pm  東俣野中央公園 WinBacks - ジャビッツ
 
       
ジャビッツ  4 0 0   0 2 0     6
WinBacks 2 0 0   2 0 1     5
W - 岡田(G)2勝   L - 板部(W)1敗    MEP -  種子島(G)

ジャビッツは初回、5本のヒットを集中し、4点を先制。一方、WinBacksもすぐに2点を返すと、
4回に伊東(W20)、三石(W11)の連続タイムリーで同点に追いついた。
G軍は5回、2死2,3塁から種子島(G20)がライトへ2点タイムリーを放ち勝ち越し。
W軍は1点を返すも、同点のホームを狙った走者がタッチアウト。ジャビッツが辛くも競り勝った。
岡田(G17)が完投で2勝目。MEPは勝ち越し打の種子島。

by G.

■ 6月の試合結果



■ 5月の試合結果

'08.5.24.sat 11:00pm  清水ヶ丘公園  国士無双 - シークレットサービス
 
       
国士無双  0 0 0   0 0 0   0   0
シークレットサービス 1 0 0   0 0 2   ×   3
W - 熊本(SS)1勝   L - 菱沼(K)1敗  S - 川島(SS)1敗1S   MEP - 熊本(SS)

シークレットサービスが熊本、薦岡、川島のリレーで国士無双打線を2本に抑え完封勝ちした。
シークレットサービスの打線もわすか4安打に抑えられたが、国士無双の失策と四球がらみで効果的に3点をあげた。MEPは5回無失点の熊本。
by SS.


'08.5.24.sat 15:00pm  東俣野公園  ど真ん中ホッターズ - ジャビッツ
 
       
ど真ん中ホッターズ  0 0 0   0 0 2   0   2
ジャビッツ 0 0 5   3 1 0   ×   9
W - 岡田(G)1勝   L - 本宿(H)1敗   MEP - 岡田(G)

ジャビッツ先発岡田(G17)は初回から球が走り、5回までホッターズ打線を1安打無失点に抑える好投。一方打線も、H軍先発本宿(G17)を3回に5安打を集中して攻略、5点を先制、その後も4点を追加し、5回までに9点のリードを奪った。
岡田は6回に2点を失い降板したが、最後を片岡(G22)が締めてゲームセット。
ジャビッツが開幕2連勝を飾った。雨中の熱投で勝利投手の岡田がMEP。

by G.

■ 4月の試合結果

'08.4.12. sat 9:00pm 保土ヶ谷軟式  国士無双 - ど真ん中ホッターズ
 
       
国士無双  0 0 2   0 3 0   0   5
ホッターズ 2 1 0   0 0 0   0   3
W - 菱沼(K)1勝   L - 金子(H)1敗   MEP - 菱沼(K)

先発北本(k1)の立ち上がりは四球、ヒットなどで3点失う。
しかし、3回、5回の攻撃で、盗塁、ヒットで合計5点を奪い逆転する。
4回よりマウンドに立った菱沼(k9)はノーヒット、0失点とホッターズ打線を抑え、
開幕戦で勝利を収めることができた。
MEPはホッターズ打線をノーヒット、無失点に抑えた菱沼(k9)
by K.


'08.4.26. sat 11:00pm 清水ヶ丘公園  ジャビッツ - シークレットサービス
 
       
シークレットサービス  0 4 0   0 0 0   0   4
ジャビッツ 0 0 0   0 3 7   ×   10
W - 小林寛(G)1勝   L - 川島(S)1敗   MEP - 押谷(G)

シークレットサービスは2回、桑原(S25)のツーベース、松井(S17)のスリーベースなどで3点を先制。投げてはS軍先発川島(S1)が、3回までジャビッツ打線を無安打に抑える前評判に違わぬ投球を展開した。S軍ペースで進んだ試合だったが、4回、G軍三島(G24)が帰塁時に送球を股間に受けて退場、そこから流れが変わった。G軍は5回、石田(G0)のツーベースなどで1点差とすると、6回にはS軍の守備の乱れを突き一挙7点を奪い、逆転した。
三島をリリーフした小林寛(G10)が3回を無安打無得点に抑えてリーグ戦初勝利。MEPには、逆転の口火を切るツーベースを放った押谷(G11)が選ばれた。
by G.


夜の麻雀もバカヅキだったという押谷(G11)